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MaxiFlex® Cut

MaxiFlex® Cut™は、MaxiFlex®シリーズの特長である薄さ・柔軟性・作業性・快適性を維持しながら、優れた耐切創性を実現した手袋です。CUTtech®テクノロジーにより、鋭利な材料を扱う環境でも高い保護性能を発揮します。AIRtech®による360°通気性とERGOtech®による第二の皮膚のようなフィット感により、一日中快適な装着感と優れた作業性が得られます。高温環境や長時間作業向けには、手をより涼しくドライな状態に保つAD-APT® Cooling Technology搭載モデルも用意されています。

当社の製品

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ドライ環境 切創リスクのある環境

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涼しく、耐切断性に優れたMaxiFlex®グローブ。アクティブクーリング機能により、精密作業と保護性能を両立。

技術プラットフォーム:

CUTtech® AIRtech® DURAtech® ERGOtech® GRIPtech® HandCare® AD-APT®

利用可能なバリエーション

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42-8743FY

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ドライ環境 切創リスクのある環境

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耐切断性精密作業用手袋。精度を損なうことなく、安全性を追求して設計されています。

技術プラットフォーム:

CUTtech® AIRtech® DURAtech® ERGOtech® GRIPtech® HandCare®

利用可能なバリエーション

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よくある質問

お探しの答えが見つかりませんか? よくある質問(FAQ) ページをご覧ください

手袋の摩擦回数試験にはどんな意味があるのですか

EN388の定める摩擦係数はレベル1~4までありますが、同じレベルの商品の中でもその性能には幅があります。たとえばレベル4の規定する摩擦回数耐性は8,000回ですが、MaxiFlex®の場合通常の2倍にも及ぶ摩擦回数をクリアしており、レベル4認定製品の中でも最低ラインをはるかに超えた性能を提供します。

MaxiFlex® Activeを洗濯すると、ビタミンEとアロエベラ成分は失われてしまいますか?

いいえ、洗濯を重ねても、MaxiFlex® Activeのマイクロカプセル内の成分が流出することはありません。

サイズ展開はどうなっていますか?

MaxiFlex®はサイズ5~12(XXS~XXXL)まで8サイズ展開となっています。

コーティング範囲のラインナップについて教えてください。

MaxiFlex®シリーズのコーティングは4種類の展開となっており、使用環境に応じてお選びいただけます。多くの作業は手のひら側のみのコーティングで対応可能です。背抜きタイプと呼ばれるこのタイプは自由度の高いデザインとなっています。手の甲側にもクッション機能や撥油性などが求められる作業においては、4分の3コーティングや完全コーティングが適しています。

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Redefined性能。Redefined 快適性。Redefined 使用。 Redefined性能。Redefined 快適性。Redefined 使用。

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