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セールスパートナー

名前
Protective Industrial Products INC.

ATG®カントリーマネージャー

名前
Dwayne Drozdiak

よくある質問

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どんな薬品にも対応可能な耐薬品手袋は作れませんか?

現在市場には何千種類もの薬剤が存在し、混合品を含めるとその数はさらに多くなります。それぞれの化学薬品には独自の特徴があり、手袋の素材との反応も多岐にわたるため、すべての薬品に対応する耐薬品性手袋というものは存在しません。耐薬品性能を備えた素材として最もよく利用されるニトリルゴムには、オイル・酸・水酸化物・アルカンへの耐性があります。使用環境に適した手袋を選定するには、ATG販売担当者にご相談ください。

穿刺、熱、切創に強く、かつ通気性がよく耐油性のある手袋はありますか?

はい。ATG®ではそのすべての特長を備えた手袋をご提供可能ですが、その際に犠牲になりがちなのが「快適性」です。現場ではどうしても作業に応じたニーズが優先となり、我慢を強いられることが多いですが、ATG®ではお客様の希望に応える4種類のラインナップを提供しています。

MaxiFlex® Enduranceにはなぜ滑り止めドットがついているのですか?

マイクロドットは反復作業の疲れを軽減するクッション性を提供し、快適性を高めて長時間の作業を可能にします。

MaxiFlex®はシリコンを含有していますか?

MaxiFlex®のうち、クッション性と耐久性を高めたMaxiFlex® Endurance及び滑り止めドット付タイプのMaxiFlex® Elite(34-244 and 34-245)、滑り止めドット付タイプのMaxiFlex® Cut(34-8443 and 34-8453)はシリコン含有品となっています。