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セールスパートナー
- 名前
- Protective Industrial Products INC.
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- sales@pipusa.com
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- https://us.pipglobal.com/en/
ATG®カントリーマネージャー
- 名前
- Dwayne Drozdiak
よくある質問
Can't find the answer you're looking for? よくある質問(FAQ) ページをご覧くださいDMFとはどんなものですか?
ジメチルホルムアルデヒド(CMF、CAS: 68-12-2)とは、REACHにより高懸念物質(2012年~SVHCリスト掲載品目、第57条(c)生殖毒性)として規制された有機溶剤です。溶剤型ポリウレタン製手袋の製造過程で使用される溶剤です。ATGではすべての製品についてSVHC不検出認証を受けています。
MaxiDry®に耐薬品性能はありますか?
MaxiDry®は耐油・耐液体機能を備えていますが、耐薬品手袋としての使用はお勧めしません。低レベル耐薬品機能手袋としてはMaxiDry® Plus™ 、より高度な耐薬品性能を要する作業にはMaxiChem®をご使用ください。
革手袋の方が耐切創性能に優れているのでは?
皮革製品は、それに代わる新素材の存在しなかった数十年前までは耐切創性素材として多く利用されていました。現在、当社のCUTtech技術は、高機能糸と繊維を組み合わせて各レベルに合わせた耐切創性を提供しつつ、同時に快適性とユーザー満足度を追求することで、従来の皮革製品をはるかに凌ぐ存在となっています。精密作業の都度外す必要がないことも、快適性アップの要因です。
どんな薬品にも対応可能な耐薬品手袋は作れませんか?
現在市場には何千種類もの薬剤が存在し、混合品を含めるとその数はさらに多くなります。それぞれの化学薬品には独自の特徴があり、手袋の素材との反応も多岐にわたるため、すべての薬品に対応する耐薬品性手袋というものは存在しません。耐薬品性能を備えた素材として最もよく利用されるニトリルゴムには、オイル・酸・水酸化物・アルカンへの耐性があります。使用環境に適した手袋を選定するには、ATG販売担当者にご相談ください。