手袋規格

欧州規格

ユーザーがより多くの情報をもとに選択ができるサポートをするため、ATG® では新たな EN 規格を導入します。今日、手袋の製造法は、使用する材料やプロセスについていえば、これまでの規格をはるかに優れたものになっています。製造標準や規格をよりよく理解するため、弊社では、Web サイト内にこのセクションを設けました。

手袋規格の変更

以下の情報グラフィックは、規制と規格に適合する最近の変更点を要約したものです。

EN 388 : 2016

機械リスク用保護手袋

EN 374 : 2016

薬品リスク向けの保護手袋

快適さ――機能――ハンドケア

ATG®では単に手袋の製品開発を行うのではなく、お客様の要望に応える技術プラットフォームを開発いたします。そして開発された技術を製品のブランドを超えて横断的に採用することで、一貫した使用感を得ることを可能にしています。(例 AIRtech®はMaxiFlex®だけではなく、MaxiCut®にも使われています。)

私達の技術は、快適性、耐久性、そしてHandCare™(清潔性)を三本柱とし、これらを融合させて各製品に反映させています。

ATG® GloveFinder

作業に最適な手袋が見つかります。